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2008.02.01

「ギョーザ」と「餃子」

軒並み、中毒事件の報道では、「ギョーザ」という表記が目だって出てくるのだが、「餃子」では無い理由があるのだろうか。なにか明確な区別があるのだろうか。なにか伝えるうえでの意図があるのだろうか。

高砂のパッケージには小さな穴が開いていたそうで、どこで殺虫成分が混入したのか定かではないようであるぞ。国家上げての「中国の食品=危険が危ない」ってなお祭り的大騒ぎは、状況と大勢が判明するまで、しばし待っておいたほうがよさげではあるぞよ。

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コメント

もしかして「餃子」は日本語なのかもカモ。

単純に、読めない人が多いからなのでは?

ロラ男さま、
中国では餃子と書いて「チャオズ」とよむらしいですな。そういう意味では「ギョーザ」も日本語か。

Zengさん、
確かにじっと「餃子」を見つめてるとこれホントに「ぎょうざ」と読むのか?などと頭がばかになってきます。

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