« 裁量労働制でも会社は労務管理をしなきゃならないということですね | トップページ | アカウミガメさんいらっしゃい »

2018.05.18

SlackからGitHub Issuesを Open / Close / Reopen できるようになったんだけど・・・

真夜中にGitHubから「Slackアプリががパーミッションの更新を要求してる」ってメールが来ていた。

メールのリンクはGitHubのSlackアプリケーションの設定画面。

Issueとプルリクに書き込み許可を与えられるようになっていた。

許可してSlack開くと、GitHub Botに Issue を Open/Close/Reopen するコマンドが追加されてた。 Issuesの状態変化で通知が来るのは前から可能だったけど。

  • Issueのオープン(新規作成) - /github open owner/repository
  • Issueのクローズ - /github close [issue link]
  • Issueの再オープン - /github reopen [issue link]

[issue link] は、owner/repository の Issue#30 なら、owner/repository/issues/30 とする。ownerは省略できない。

PullReqに関するコマンドがないようですね。

Issueを編集したり、コメント書いたり、検索や内容確認もしたいんだけど、全部できない。

そのうちできるようになるだろうか。権限的には問題ないが。

GitHubとしてはサイトに訪れてほしいのかな?

わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門
シーアンドアール研究所 (2017-04-21)
売り上げランキング: 101


風が強くて雨降りそうだったので夕方ランはやめておいたが、降り出すまでに十分走る時間があったみたい。 残念だ。

« 裁量労働制でも会社は労務管理をしなきゃならないということですね | トップページ | アカウミガメさんいらっしゃい »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

プログラミング」カテゴリの記事

ランニング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

« 裁量労働制でも会社は労務管理をしなきゃならないということですね | トップページ | アカウミガメさんいらっしゃい »

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト

Google AdSense

銀の弾丸

無料ブログはココログ

他のアカウント