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2018.05.18

SlackからGitHub Issuesを Open / Close / Reopen できるようになったんだけど・・・

真夜中にGitHubから「Slackアプリががパーミッションの更新を要求してる」ってメールが来ていた。

メールのリンクはGitHubのSlackアプリケーションの設定画面。

Issueとプルリクに書き込み許可を与えられるようになっていた。

許可してSlack開くと、GitHub Botに Issue を Open/Close/Reopen するコマンドが追加されてた。 Issuesの状態変化で通知が来るのは前から可能だったけど。

  • Issueのオープン(新規作成) - /github open owner/repository
  • Issueのクローズ - /github close [issue link]
  • Issueの再オープン - /github reopen [issue link]

[issue link] は、owner/repository の Issue#30 なら、owner/repository/issues/30 とする。ownerは省略できない。

PullReqに関するコマンドがないようですね。

Issueを編集したり、コメント書いたり、検索や内容確認もしたいんだけど、全部できない。

そのうちできるようになるだろうか。権限的には問題ないが。

GitHubとしてはサイトに訪れてほしいのかな?

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風が強くて雨降りそうだったので夕方ランはやめておいたが、降り出すまでに十分走る時間があったみたい。 残念だ。

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