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2018.06.02

次男が運動会の徒競走で一位とか鈍足家族驚愕の記念日だ!

次男のガッコの運動会。自転車往復18キロ。メッチャ日差しが強くて日焼けした。

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次男が徒競走でなんと一位でゴールした。スタートから先行して逃げ切った。

朝から「見に来ないでねテレビ見ててね仕事しててね」としきりと言いに来るので、さすがに行くのはまずいかなと思っていたが、行ってよかった。嬉しかった。

担任の先生からも「おとうさん!一位やで!やったねー」と祝福を受けハイタッチ(ナニやってんだオレ的な気もあったけど)。

「来ないで」というので、遠くからこっそり見ていたのだけど、その先生がご本人様に「お父さん喜んでたでーおとうさんの応援のおかげやな!」と教えちゃってくれて「ええっ!」と驚愕。でも本人も「『ありがとう』やなー」とボソッとつぶやいたそうで、先生からその報告受けながら、もう泣くわワシみたいな親バカっぷり炸裂(久々)。



自分はリレーや徒競走で、あのテープを切ったことがないのだが、どんな気持ちなんだろうな一位って。達成感や解放感かな。

いちばんがうれしいのは確かだけど、他の人より速かったからとかじゃない。 とても複雑なんだけど、いろんなハンデキャップを持った子がいて、同じ組の実力は拮抗している。 でも次男よりも速く走れる子は他にもいるはず。 なにより、彼が一番になるために最初から最後まで集中して走れたのがうれしい。 そのうえで一番だったから、輪をかけて嬉しいのだ。

追加親バカ炸裂第二弾。 現場に来てない長男長女に即座にLINEを入れて動画を送信。 鈍足家族の喜びの日だ


帰宅後、10キロランに出るが、暑すぎたので8.8キロに短縮した。 浜では中学生が泳いでいた模様。 明石は5月後半、梅雨直前は泳げるね。長男長女ともこの時期よく浜へ行ったな。

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