« 時空を超えて沸き立つ興味と学習意欲 | トップページ | ため池でチューハイ片手に星を眺めるのも全て新コロのせいだろう »

2020.05.11

総理大臣は火事場泥棒

以下のnoteを読んで「ほうほうなるほど」と勉強になりました。誤解や思い込みもありました。

いったい検察庁法改正案の何に抗議しているのか

しかし、一旦ケチが付いたものは引っ込めてから仕切り直すべきだと思います。国の法律であれ会社の就業規則であれ、仲間内のルールであれ同じで。火事場泥棒とまで言われて多くの国民が「そうやなー」って言っているなら、論理的に潔白を証明してほしい。それができないなら引っ込めるべき。日弁連も急ぐ必要がないといっているようですし。

ですが安倍首相は「そのような、ことは、当たらないので、あります」みたいな答弁を繰り返すだけで、ちっとも必然性が説明されない。

今回も、結局与党がゴリ押しで通すのかもしれませんが、またひとつ疑問符が積み上がることになりますね。モリ・カケ・サクラ、そのほか諸々にまつわる公文書改ざんや廃棄など、今まで山程ありましたが、ひとつとしてスッキリ納得できたものがありません。自分の中では全部未解決問題として積み上がっています。

溜まったフラストレーションが、がらがら崩れて、いつかとんでもなく良くないこと起こるような気がしています。

 

« 時空を超えて沸き立つ興味と学習意欲 | トップページ | ため池でチューハイ片手に星を眺めるのも全て新コロのせいだろう »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 時空を超えて沸き立つ興味と学習意欲 | トップページ | ため池でチューハイ片手に星を眺めるのも全て新コロのせいだろう »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト

Google AdSense

銀の弾丸

無料ブログはココログ

他のアカウント