カテゴリー「レビュー」の9件の記事

2014.04.18

Chromeリモートデスクトップを試してみたよ

グーグル、AndroidからPCにリモート接続できるアプリをリリース

てことで、深夜に試行。そういうブログではなかったはずだが・・・

まずPCのChromeにアプリを入れる。「つぎのプログラムにこのコンピュータへの変更を許可」したりしますが、すぐ終わるので、次にAndroid端末にもGooglePlayからアプリを入れる。

すると、、、

「17℃ 千切れ雲」に違和感(違

ホームの特等席に座ってはった・・・

アプリを起動すると、PC側の設定とか必要だそうで、ちょこちょこ設定。PIN入れたのはこの時だったかな。忘れた。

なんだかんだですんなり繋がる。

↑WEBカメラ撮りで、PC画面キャプチャという荒業。こらカメラ倒れるなっ

そうそう、拡大できますよ。

というか、スマホでは拡大しないと細かいクリックとか出来ないね。

で、拡大したら、画面のスクロールが必要になるですが、操作方向がスマホ・タブレットの流儀と逆なので、ちょっと戸惑う。マウスつないだら問題なし。

PC側はChrome必要でアプリを起動しておかないといけません。また、Googleアカウントでサインインしとかなアカンのでしょうね。既に世の中、Googleに魂を抜かれている人ばっかりですから問題無いな。

当たり前レベルで、タイムラグがありますけど、リアルタイムなはずが無いので、当たり前ですね。通信経路的には一旦外へ出ているのだろうと思うのですが、そう考えると結構速いのかも。もしかして、PCのChromeアプリ側からスマホへ向けて直接Pushで更新しているのかな。

大き目のタブレットなら十分使えるかも。キーボードあればもっと便利。

ただ、今のところ、物珍しさで勢いあまって使ってるけど、実用的にどう使うかは、、、また明日考えます。

2014.04.16

星を眺めて、あやうく徹夜?「Super Planet Crash」で時間を忘れる

あたしは直球ド真ん中♪物理シミュレーション系にはもうメロメロです。

惑星系をつくって維持するゲーム・・・と言えばあっさりし過ぎて「なにそれ?」って感じですが、延々眺めて時間を忘れる危険性が大いにあります。

星を配置して星系を見守るシミュレーションゲーム「Super Planet Crash」 - GIGAZINE|たかみんつREADER

何種類かの大きさ(重さ)の惑星を、恒星の周囲に自由に配置。12個まで置けます。

惑星は配置直後に、公転軌道を回り始めます。初速はおそらく円軌道になるように設定されているのでしょう。でも、時間とともに、互いの重力によって、徐々に軌道がずれていきます。ひとつでも惑星系の範囲(細い灰色で描かれている円内)から外に出てしまうとGAMEOVER。

星同士が近づきすぎても、ぶつかって壊れたり、ひとつの星になったりはしないようです。しかし、近づきすぎると起動は急激に変化します。こうなると、軽いほうの星が急激に加速され、外へ弾き飛ばされてしまいます。

興奮の一瞬ですわ(笑)

ところで、惑星の軌道は共有できます。

恒星のごく近くの1つの軌道を12個の惑星が共有しているような、ありえない天体も作れます。これが結構長持ちしたりするから、もうたまらん。

あと、左下のTEMPLATEというドロップダウンから最初の惑星系を選べます。

HD80606はこんな感じ。

星同士がぶつからないのは、完全なシミュレーションと言えないように思えますが、星は、かなり拡大されて描かれていると考えるべきかと思います。

過去に何度か、こういったシミュレーションプログラムを作ったことがありますが「ゲームにまとめる」って発想が、そもそもなかったですわー。

HD 80606 bに衛星が作れないかな?と、しばらくがんばってみまいたが成功せず。星の大きさの関係から、ムリかもしれませんね。

⇒ 「Super Planet Crash

あやうく徹夜しそうになりますよ。お気をつけアレー。

2014.04.15

空飛ぶ自転車@満月

ザ・無骨なライト、AKSLENのコブラについて、先日、よい装着場所を見つけたよ♪などと書いたのですが、本日、実用上の問題が出ましたので、ハンドルど真ん中に付け直し。

やっぱゴツいわー。

ブレーキワイヤーとシフトワイヤーに干渉して、光軸があらぬ方向を向いてしまうので、不本意だけど仕方が無い。路地で対向車を幻惑して、突っ込んでこられても困るし。

前に突き出ているのが、なんかイヤ。

そしてどうにもイメージが・・・

昭和の地球外知的生命とかぶってる。

ちょうど今夜は満月だったし。だからどうしたということも無いが・・・

2014.04.10

自転車のヘッドライト「AKSLENコブラ」は無骨やね♪

明るいのが有名なメーカーの自転車用のヘッドライト。思った以上にデカクてゴツイ。単三電池2本で駆動。LEDは3発で、赤いボタンを押すたびに、消灯⇒一灯点滅⇒一灯の点灯⇒3灯点灯⇒消灯の繰り返し。

真ん中がコブラ。強そうでしょ?無骨でしょw

普通にブラケットを付けると、ステム、もしくはハンドルの前になると思うのですが、これだと存在を主張しすぎて困ります。どうにかステムの下(ヘッドチューブ前)に隠すように装着しましたが、ワイヤー類がごちゃごちゃしていて、無理矢理感は否めないっす。

走行中にジブンからは見えない位置です。

4月以降、えらく明るい時間帯に帰宅できるようになりまして、まだ存分に威力を発揮してませんが、またそれはおいおい。

2014.04.09

薄くて透け透け♪KOOFUは構造がまったく違うようですな

ハイ!注目。先日のサイクリングで、「結構な風が通りますな」と気がつきました「OGK KABUTO KOOFU」の構造上のヒ・ミ・ツ♪のご紹介。

これはMOSTRO。正面から。

赤丸部分、普通に穴が空いていまして、特段おかしくないですけどね、下のKOOFUの写真を見たら、ちょっとビックリ。

あら驚いた

明らかに薄い。後ろが素通しで見えていますね。赤丸の部分だけじゃなくて、他のところも横に渡っている部分は同じく薄い。縦(前後)方向は従来どおり分厚くなっているので大丈夫。

パッと見、同じように見えても、まったく構造が違うのですね。MOSTROというか従来のヘルメットは全体が一体の発泡スチロールですが、KOOFUは縦横、別の部材が組み合わさっているような構造になっています。で、その横方向の発泡スチロールが薄い。

さすがに史上最強の鈍感力を誇るワタシでも、これには気が付きましたよ。ちょっとうれしい。

ところで、これだけ風が通りやすいと、冬は寒いと思います。なので、メッシュではないA-I(アンチインセクト ― 虫除け)ネットがついているのかもしれません。さすがやなー、やりますなー、OGK!


2014.04.07

自転車通勤バックパックに「ドイターBIKE ONE 20L」はベストチョイスではなかったか?とホクホクしてます

通勤用としちゃ、色がアレなんですけど・・・

20LのドイターBIKE ONEを買いました。SUPER BIKEは標準時18Lで、ジッパーを開けて4L増やせましたが、BIKE ONEではベルトを緩めて調節できます。一番緩めて20Lということですね、多分。

青いのがBIKE ONEすね。SUPER BIKEはもうボロボロw

SUPER BIKEに比べて、BIKE ONEは若干細くて縦長です。お仕事PCは十分入りますけどね。機能的にはSUPER BIKEのゴージャス系から、必要と思われるものだけに絞られていて「Simple is Best」的な心地よさがありますわ。

たとえば、ウェストベルトですけど、

SUPER BIKEのは小物入れですが・・・

BIKE ONEでは単なるメッシュのベルトです。

SUPER BIKEのは一時期カギを入れるのに使っていたけれど、なければ無いで、問題なし。

こういった、あっても良いけど、無くてもそれほど困らないってな機能が、BIKE ONEではキッパリとなくなっているので、心地よい。個人的にはヘルメットホルダーも不要なのですが、アウトドアーな自転車旅行には必要かもしれないので、なんとも。

それから背中の縦のジッパーはガッポリ結構入ります。

その他、レインカバーの出し入れ口は大きくて、

SUPER BIKEでは面倒だった取り外しも、

ほらこの通り、簡単着脱!

どっちが後のモデルかわからないけど、とりあえず中短距離の「自転車通勤」に絞れば、BIKE ONEは「アリ」ですな。自分的にはベストチョイスだったと思います。お値段も重要な要素ですからね♪

2014.04.05

OGK KOOFU(コーフー)買いましたので、酒の肴情報のお届けです

オシャンティ(死語らしいw)なオーシャンブルー♪輝いております!

4年以上かぶりっぱなしだったMOSTRO(モストロ)からの買い替えです。

サイズはMOSTROと同じくL。昨夜、付けたまま寝たので(ウソ)確実な情報ですが、この度、ジブンのアタマは、OGKさんのヘルメットのL寸ど真ん中(笑)と判明しました。

梱包を解いてそのまま装着して何の違和感も無いというね。ストラップの調整すら不要。残念なことに、首から下は、ことごとくSサイズなんですよ。まー強く生きています。

世間的なKOOFUのインプレッションは「装着すると安心感があるけど地味」や「モビルスーツ的(ガンダムっぽくないすか)だけど地味」などが定着してるんでしょうかね。

コンセプトがそもそも「ナチュラル&おっしゃれっつ」な自転車方面を向いているようだから、ゴテゴテ感は無くて当然なのかな。実際ハデなMS-2と迷いましたが「MOSTROからMS-2は、ないなー」という、かなりいい加減な理由で決定。

MOSTROといえば「軽量ヘルメット」ですが、KOOFUも「結構軽いけど地味」との情報がありますよね。さて、実際のところ、どうなんでしょうか?ってことで、

新旧ヘルメット重量実測大会~♪

本日雨予報だったので、することが無くてね。ナニ?まだ降ってない?

早速、KOOFUは210g

MOSTROはサスガっす!な190g

MOSTROはつい昨日まで通勤で使っていたものですから、様々な汁による影響で少々重く出るかと思いましたがサスガです。

圧倒的軽さで、この勝負、MOSTROに軍配。その差20g・・・と、ちょっと待ってね。インナーパッドが違ってました。KOOFUは元から夏用のメッシュのA-I(アンチインセクト)ネットがついていたけど、MOSTROは風通しの良いスカスカのやつに換えていました。

ただ、、、面倒なので、KOOFUのパッドだけ量ることにします。

A-Iネットは15g

モストロ装着相当品が3g(軽いな)

ということで、KOOFUは差し引き198gということになる。ま、MOSTROが軽いのは変わりないけど、結構な勝負。てか、ワタシ、寿司職人じゃないので8gの差は体感できないですわ。1000kmくらい走ればカラダに影響出るのかも?

装着感は、あくまでもMOSTROとの比較ですが、ウワサ通りガッチリホールド感が心地良いです。確かに安心感がありますね。MOSTROが浅めにシェルの内側で支えていたような感じだったけど、KOOFUは当たっている感じが無い。パッドのせいか固定方法が違うのか。

以上、買うだけ買って、まだ走っていない(ひと晩寝ただけw)人からの、単なる酒の肴情報でした。

2013.11.15

懐かしの効果音が出せる Androidアプリ 'Picopico'で遊んでみた

GIZMODOで紹介されていたPicopicoをスマホに入れて少し遊んでみました。

秋の夜長に音楽はいかが? ファミコン風のピコピコ音鍵盤アプリ『Picopico』

フルキーボードの一部を表示しますが、表示範囲は変更できます。いっぱい表示すると一つ一つの鍵盤が細くなるけど。上の写真のように、エレクトーンみたいな2段表示も可能。

端末によるかもしれませんが、タッチから発音までに無視できない遅れがあって、音楽を演奏するには、ちょっと無理があります。ゆっくりなら、弾けなくはないですが、基本的には80'sな音を楽しむアプリですね。

用意されている波形は全部で10種類。デューティ比の違う矩形波4種類(12.5%、 25%、 50%、 75%)と三角波+ノイズ2種類(長周期、短周期)。そして、最後の3つは、波形メモリ#1~#3で、のこぎり波的なバリエーションが登録されているのですが、なんとこれ波形を編集できます。

波形エディタ。思った音を出すには慣れが必要かも。

このほか、エンベロープが16種類(OFF+15種類)。そして、音程のスイープ機能が -7 ~ +7 の15種類用意されています。-7だと音程がだんだん下がっていきます。数値の絶対値が音の長さをあらわします。

あと、マルチタッチで和音が出ます。4音同時発音でした。これも端末依存かな。勝手に単音だと思っていたので、すこし驚いた。

[波形 × エンベロープ × スイープ × 和音]で結構なバリエーションが作れます。予想出来ない音も作れますし、聞いたことがあるような音が偶然作れたりしてなかなか楽しい。

録音機能もありまして、.wav ファイルで保存できるようです。効果音エディタとしても利用できそうですね。

2012.01.15

バッファローコクヨサプライ iBUFFALO ステレオイヤホンBluetooth2.1対応ホワイトBSHSBE06WH

ランニング用に使っているのが、こちら↓のイヤホン
バッファローコクヨサプライ iBUFFALO ステレオイヤホンBluetooth2.1対応ホワイトBSHSBE06WH

本体はランニングキャップの後ろのベルトに装着。以前はスマホ格納用のウエストベルトにつけていましたが、汗ばんだ首にコードがペタッとくっついてちょっと不快。首を動かすとコードが引っ張られて、ちょくちょく耳からポロリと落ちていた。

ポロリ対策♪第一弾(わかりにくいけどキャップの後ろ)

本体のジャックの先端にテープ(テーピングテープw)まいていますが、ここ、ビニールの皮膜が切れて、コードが少しむき出しになってしまったから。実用上は問題が無いけど、これは改善ポイントかな。

キャップのつばの端でもよさげ

キャップのつばは、走りながら試したときは、視界に入って邪魔だったのだが、さっきキチンと端っこに寄せてかぶってみると、むしろコチラのほうがよいかと思うほど。実際に走ってみないとわかりませんけど。

充電はUSBで♪

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