カテゴリー「MZ-700 / 1500」の17件の記事

2018.06.27

14歳

次男14歳の誕生日。
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数字へのこだわりが誕生日へのこだわりに成長してはや10年以上。

学校では、同級生や先輩に「ボク誕生日です!」なアピールを頑張ったようで(笑)。 結果、たくさんの「おめでとう」をもらって大成功。楽しい一日だったんだろうな、おめでとう。

ジブンが14歳になったときは、コンピューターというモノに初めて触れたちょっとあと。 前の年の年末に、父親が SHARP MZ-700 を買ってきた。 なんとかBASICを覚えた頃だろうかな。マイコンBASICマガジンのおかげ様。

そして、そのとき始まった流れが35年後までつながっているってすごいことだと改めて。

いやしかし実際には、そのとき始まったのではなく、その前に父親や母親がたどった歴史があり、そのまた前にはジイサンばあさん・・・ってことなんだろう。

当時の自分にとって、今が素晴らしい未来であるようだから。 次男にも素晴らしい未来がやって来て欲しいな。

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突然スマホの充電が遅くなった。電源関係はなにも変わっていないので、スマホ本体の何かが変わったとしか思えないが、結局わからずじまい。ビックリするぐらい早かったんだがー。

朝8時、なぜか夏休み終盤の空気感。うまく表現できないもどかしさもワンセット。 夜中に夕立めいた雨降った。

2018.06.23

MZ-700 フルJavaScriptエミュレータ v0.9.33

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雨降りだったのでほぼ一日引きこもり、「MZ-700 フルJavaScriptエミュレータ」のリファクタリング。 夜に 0.9.33 としてリリース。実は金曜夜にも途中まで作業していたのだが、多少酒が入ってわけが分からなくなってきて一晩寝かせてなんとかコミット(笑)

GitHubページのURL変更

GitHubページで公開しているURLが冗長だったのでシンプルにした。 (旧URLからはクライアントプルでリダイレクトしているので以下のリンクはどちらも新URLが表示される)

ローカルで動作させる場合のURLも変更。リダイレクトも同じく。

ローカルWebサーバーの変更

これに伴い、ローカルWebサーバーをexpressからhttp-serverに変更した。 ドキュメントルートがモジュールディレクトリの親ディレクトリとなるのだが、expressでは本来モジュールルート直下のpublicがルートなので、かなり変なことをすることになるからだ。

当初はherokuでエミュレーションすることも想定しており、とりあえずexpressを使っていたが、必要になったときに考えればよいかなと。

ローカルでの実行手順は以下の通り(従来通り)。


$ npm install --global mz700-js #グローバルインストール

.
.
.

$ mz700-js #デフォルトブラウザで起動

NEW MONITORのコメント

MZ-700 用 NEW MONITOR を使わせてもらっていますが、これ武蔵野マイコンクラブ製で、まるくんさんが MZ-700 Win で使用するため許諾を取っていただいて、現在パブリックに利用できるようになっているのであって、勝手に無言で逆アセしてWEBに晒すのどうなん?と思ったので敬意を表して逆アセソースにコメント書きました。

有り難い話ですよ全く。

今後の方針

ディレクトリ構成で気に入らないところがもうちょっとあるので、しばらくリファクタリングが続くかも。山は越えたけど。特にソースファイルがばらけているのでどうにかしたい。


Google Fitのランニングの週間目標を削除した。 目標を掲げていると達成したくなってくるので肉離れリスクが高い脚に毒。 夕方に雨は上がっていたので、しばらくウォーキングしてみたが、違和感あり。 養生しなければ。サポーターで肌がかぶれるのがツライ。

2018.05.23

MZ NEW MONITORの逆アセ表示 MZ-700 FULL JAVASCRIPT EMULATOR v0.9.30

MZ-700 FULL JAVASCRIPT EMULATOR v0.9.30 をリリースしまして、やっと起動時にMZ NEW MONITOR(MZ-700用)を逆アセンブルして表示するようになりました。 ソースの編集もできますけどROM領域なので書き換えはできません。

でも、クリックしてブレイク張れてステップ実行とかできます。 MZT読み込んでMONITOR領域とシームレスにデバッグ&解析作業が捗りますなー。

とはいえ残件まだまだ残ってるー(増えたかも知れんな)

  • アセンブルリストのアドレスマップ表示
  • JPやCALL命令の飛び先&飛び元クロスリファレンス
  • 逆アセンブル時のラベル再構築
  • ブレイクポイント一覧表示
  • アドレス指定で逆アセンブル
  • 複数ファイルアセンブル
  • デバッグ時にレジスタとかメモリ見にくいよねー
  • クラウドストレージインターフェース(MZT/ASM/)
  • キャラグラエディタ
  • PCG-700のエディタ
  • MZ-1500に関してたくさん。

Tinyxevious

ずいぶん前からTINY XEVIOUS for MZ-700 はなんとか動いておりますが、

クリアできんw


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2018.05.03

MZ-700フルJavaScriptエミュレータのアセンブラ増強と残念ながらの凡ミス修正(v0.9.22)

自作MZ-700用Z80アセンブラの疑似命令DEFB(データ定義)を増強しました。

  1. 従来1バイト分しか記述できなかったが複数要素を記述できるように。
  2. 引用符で囲まれた文字列はASCIIコードやMZ-700のディスプレイコードに変換します。
  3. EQU疑似命令で定義されたラベルを記述できるようにしました。

複数要素の記述は、カンマ区切りかスペース区切りで。

「文字列=>文字コード」の変換について、ASCIIコードへの変換はダブルコーテーションで囲む。 バッククオートならディスプレイコードに。 どちらもC言語的なエスケープシーケンスを使用可能。

という変更をコミットする寸前、現バージョンの画面でキー入力が受け付けられていないってBUG発見。 急いで修正してv0.2.21としてリリース完了(冷汗かいた)。

その後心を落ち着けてから上記アセンブラの増強をコミットしてプッシュしてv0.9.22をパブリッシュ。

キチンと確認せんと。プロなんだから。


2018.04.29

モダンブラウザで動く「MZ-700エミュレータ」をそろそろ正式リリースしたいかも

GitHubに置いてから約2年。 Z80のエミュレータとして公開してから2年とだいたい8か月。 昨年9月に、CPUのエミュレーションがほぼ完了。 その後はほとんどMZ-700の周辺機器のエミュレーションとUI周りの改善活動でした。

究極の目標として、MZ-700のアーキテクチャを利用したZ80アセンブラのプログラミングワークベンチとしてのエミュレーション環境を提供したい。世界中のすべての人にMZ・・・って、ボクは何言ってるんだろう?www。

早めにMZ-1500のエミュレーションにも取り組みたいし。

昨年、上記ページの初期状態で提供している PCG-700のサンプルプログラムを書いてみたけど、なんだかブロックを組み合わせて積み上げて、好きなものを作ってるよな楽しさがありますよね>Z80アセンブラ

実用的には現在ほとんど意味はないけれど、この楽しさは確かに35年前から存在していて、昨年実家の実機はもう無かったけれど、こいつ(当時の実機)のおかげで、ひょんなことから現在の職業に就くことになり、今に至っているわけで、、、いろんな人に伝えたいなあ、楽しい楽しいプログラミングとモノづくり。

言語がどうとか関係ないね。思った通りにコンピュータが動くのよ。楽しすぎる。


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朝ラン6キロ。起床時BMIが21.5を切ってた。 ランから帰ると水分抜けて21。自分的にはガリガリレベルだ。 終日MZ-700いじりながら合間にちょいちょい筋トレ。 晩御飯をがっつりいただくと、なんとかBMI=21.5に戻ってた。

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2017.10.12

MZ-700はやっぱりアツい

いやホント、とにかくMZ-700関係は層も厚けりゃ温度もアツい。こんな21世紀になるとは思っていなかった。

エゴサーチ的感覚wで自サイトのアクセスログのリファラー見てたら見慣れないURLがありまして、辿ってみたら、拙作「MZ-700フルJavaScriptエミュレータ」で、ZELBUSが動いているキャプチャ画像が貼ってあり、同エミュレータを紹介してくださっているブログでした。ありがとうございます。

こういうのほんと嬉しいですね。天にも昇る気分です。最近は手が止まっていて、妙な自己プレッシャーを感じていましたが、すこしモチベーションが持ち直した感があるので今後頑張ります(と思います。健康を害さぬ程度にw)

npmとそのプロジェクトページもよろしくね(コアはみんな同じだけどフロントエンドに違いがあります)。


今年の1月、MZ-1500の情報が多彩なAKDさんから相互リンクのお話をいただき、やっぱMZは濃いなと小躍りしました。MZ-1500って基本的なアーキテクチャはほとんど同じなんですよね。 ボクはMZ-700のあとMZ-1500も持っていました。PSG6音が楽しかった。

8月には「Windows用MZ-700エミュレータ MZ-700 Win」 の作者、まるくんさんからも「これ便利ですねー使わせてください」と言われてひとり夜中に密かに小躍りw


そんなまるくんさんは本業が忙しいにも関わらず、先日のMI68(エムアイロクハチ)で、MZVR なるプロジェクトを展示。MZ-1500のエミュをバーチャルリアリティ内部で動かすっていう、もうどんだけバーチャルやねんていうプロジェクト。少額ながらも9月には支援させていただいたので注目していたのですが、MI68当日の朝まで実装されてて恐ろしさすら感じたわけですが、しかし当日のTwitterでは多数の #MZVR なツィートがあってほんともの凄いクリエイターだなって畏れ多い存在です。

HAL研のMZ-80Cもですけど、Oh!石さんのMZ-700をMZ-1500にアップグレードするバージョンアップアダプタとかもうメロメロです。

自分も頑張らにゃならんなー。健康を害さぬ程度にw

2008.05.29

【Respect MZ-700】 MZ-1500:自転車で大怪我

MZ-1500は自身で初めて手にしたパソコンです。嬉しかったなぁ。MZ-700は父が仕事で使うために買ってきたもので、勝手に兄と共用してた。中学では数学の先生と自分しか家にパソコンがないという時代。この数学の先生とともにパソコンクラブを作るのだけど部員全員パソコン持ってない(笑)。えらい田舎のことですから仕方ない。うちが特殊だったのですね。

さすがに高校では同学年に数人はいましたね。でもMZ-700の人はいなかった。シャープのMZ-2000が一人、他はNECのPC6001とか88とか。憧れだったX1もいたかもね。ま、とにかくシャープ勢とNEC勢が拮抗していたんだけど、みんな一応グラフィカルな表現が可能なのね。しかしMZ-700は「あぁ、あの色は出るけど絵の出ないやつ?」てな感じで悲しい思いをしていたわけです。キャラグラの世界は素晴らしいと今でも信じていますけど、、、、でもやっぱ細かい絵も表示したかった(実際には後に実現されてたらしい)。そんなときに発売されたのがMZ-1500。倉沢敦美。懐かしい。もう飛びつきました。それまではX1が欲しかったけど、MZ-700とほとんど互換性があったから。「QDは実はFDより速い!」ってのも効いた(笑)。64kbを8秒程度で読めるのはQDだけだったけど、ランダムアクセスできなんだ orz。ま、テープしか知らないから当時は全く問題を感じていなかったんだ(笑)。

しかし、残念ながら、MZ-1500がおうちに来るまでの数日間の記憶がない。自宅に到着する数日前(だったと思う)に自転車で事故ってしまったんですね。山越えの自転車通学で夜7時半ごろの帰宅途中、下りでデカい石に乗り上げて落車。直前にダンプカーを追い抜いていたが(オイオイw)、転倒直後に横を「ガー」って走って行くのを覚えてる。その後少なくとも数秒意識を失い、気がついたらガードレールの支柱の間で寝そべっていた。顔面血だらけ。額と両手の甲などを数針縫って、包帯でぐるぐる巻き。数日は両目が開けられないほど顔が腫れ上がって学校は休みました。今思えばよくこれだけで済んだと思う。下りで緩い右カーブだったからガードレール側へ転倒したのだが、たまたまガードレールには当たらず、支柱の間へ潜り込んだおかげで助かった。右への落車はダンプに轢かれる可能性。ガードレールに当たればどういう落ち方してるかわからないし、支柱に頭から突っ込んでたらおそらく即死。ガードレールの外側はそれなりに深い谷なので、飛び出してるとそれも大変なことになってるはず。

と、まあ、そんな自宅療養中にMZ-1500が自宅に到着(ラッキー)。ミイラ男が箱から出して配線し、MZ-700の横に並べた。怪我を忘れて数日間はMZ-1500を触りまくっていましたね。

さて、周囲の誰もが気付いていないのですが、このMZ-1500が到着した後、学校の成績がガクッと落ちこんだ。みんな事故&怪我のせいだと思ってるけど、おそらく違う。しかしその後、理科・物理に関して、MZ-1500が大活躍。物理って計算だけじゃなくてイメージを描くのが大事だからHu-BASICでシミュレーションして半ば遊んでいましたね。他にもいろんな面に影響を受けた。たとえば、6音PSG(PSG: Programmable Sound Generator)を扱うためのシーケンサーソフト(とはいまいち呼べないけどピアノロールみたいな奴)が最初からついてて、これがのちに鍵盤楽器の演奏、作曲、編曲への興味につながったり。

ま、とにかくMZ-1500とは深く交わったというお話。そのほかの話は、また、いつかその機会に。

2007.09.05

【Respect MZ-700】 名機危機一髪

突然だが、実家の一部をリフォームするらしい。リフォームするのはお盆に聞いていたのだが、先日、親父が「スイカが食べきれないから持って行ってやる」という名目で孫の顔を見にやってきた。

「いろいろ荷物を移動したりで、ばたばたしてる。いらんもんもいっぱいあるから処分する」とか言ってる。

!!! や、やばい、すてられたか???

と気になったので、mz700の現在の状態を聞いてみたら、「あー、あれな、捨てるのに金かかるからとりあえず置いてるけど、そのうち捨てるぞ」とのこと。multi-8は捨てたとか捨ててないとか。どっちなんだ?って、ナツカッスィーーーmulti-8。始めて3Dグラフィックのプログラム組んだのがmulti8だったことを今思い出した。ワイヤーフレームで紙飛行機みたいな物体をくるくる回しながら飛ばした気がするぞ。って関係ない。

まー、multi8も気になるけどmzに関しては、最悪の事態ではなかったので、一応胸をなでおろした。でも、「歴史的資料(大げさ?)だからぜひぜひ片隅にでも置いてて欲しい」と懇願のあらし。だって完動品だからね。って確認したのは既に10年以上前か。プロッタプリンタやテープドライブはもうやばいかもしれないな。

父も、元エンジニアですから、なぁーんとなく当時のパソコンなどの回路図とかが載っている資料や、説明書の類の豊富さには意味を感じていたようで、「おう、わかった」とのこと。良かった良かった。

9月の連休では実機確認に行ってみるかなー。

おかんが勝手に捨ててたりして。。。びくびく。

2007.07.03

【Respect MZ-700】ハンドアセンブル

ま、MZ-700は直接関係無いんだけどね、、、、ハンドアセンブルについて書きます。って歳がばれるか。いやほぼばらしてるし。

「ハンドアセンブル」っていうのは、紙とかに書いたアセンブリ言語のプログラムをニーモニック表を見ながら機械語に直す作業をいいます。要するにアセンブラがやる事を手作業でやるわけだ。だから「ハンドアセンブル」

ハンドアセンブルしてたよなー。だって、アセンブラなんて無かったしね。ノートにびっしり書いていたのを覚えている。今考えると、単純なアセンブラくらい作ればよかったのにな。どうせたいした物は作らなかったと思うけどね。

当時、基本的にはZ80のマシン語はある程度覚えていたけど、やっぱり、直接コーディングはできなかった。 仕事でもZ80は使わなかったし、ほとんど忘れた。C9ってRETですよね。違う?21は「LD HL,...」だったような気が。違ってるかもです。

システムハウスに入社後の実務初体験は4ビットCPUでの電卓のプログラムはハンドアセンブルさせられた。余談だが、変なCPUだった。ま、他では4bitCPUなんて触ったことが無いから、普通なのかもしれん。

考えながらコーディングしないっていうクセ(大げさに言えば設計とコーディングを分割する感覚)がついたのは、ハンドアセンブルや、ロードモジュール作るのに大きなものでは30分くらいかかっていた時代を知っているからかもしれない。ここで「最近の子は考えながらコーディングする子が多いなぁ」と年寄り的にぼやいておく。

さらに余談ですが、MZ-700のアセンブラは、SHARPから確か「SYSTEM PROGRAM」という名前で出ていたと思う。実は名前に自信がないけど、青いパッケージだった?かなり晩年(って高校生だったと思うが...)に購入したように思うが、もしかするとmz1500用のものだったかもしれないな。QDだったような。。。

エディタ込みのアセンブラみたいな感じで、ラインエディタだった(CP=キャラクタポインタを動かして編集みたいな)。これをかなり使い込んでて自由に使ってたから後々viもスムースに習得できた(だってラインエディタより使いやすいんだもの)。でも、もうすでにこの頃は、別の方面へ興味が行っちゃってたのか、たいした物は作らなかったようだ。何にも残っていない。

うーん、ハンドアセンブルから内容がずれてしまったかも。ま、そんな時代もありましたねということで。。。

2007.06.29

【Respect MZ-700】Z80 機械語

Z80はCPUです。今でもニーモニックを覚えています。というか、自分にとってのCPUって基本的にZ80です。仕事ではほとんど関わったことがありません。

BASICでいろいろゲームとか作ってたけど、そのうち、スピードの面で機械語を使わなければならなくなるのは、当時の同世代の人たちにはよく理解できることですよね。

最初はシステムコールを呼ぶところから始めたのかな。あんまり覚えていない。でもHu-BASICからPEEKとかPOKEで画面に文字を表示するところが最初と言えるかもしれない。あ、複数キー入力を検知するために何かした覚えがあるぞ。まぁ、その辺のことですね。この頃に「推測から仮説を立て、検証して、失敗して、落ち込んでもくじけない」というサイクル(ちょっと違う?)を覚えたような気がします。今でも仕事に生きている気がします。偉大也Z80

本格的に機械語で書いた処理って、矢印キーでなんかキャラクタを左右に動かすものだったような気がする。キー押した瞬間にハングしたりって良くあったよなー。完成してても、早すぎて見えなくって、やっぱおれだめだって落ち込んだりして(後に垂直同期という事を覚えるけど、最初は知らない)。だって中学生だしね。

Z80って、最初に入った会社で「ぜっぱち」ってみんな呼んでたから、そう呼ぶようになったけど、学生時代は「ぜっとはちじゅー」と呼んでいたようなきがする。

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